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東京都港区芝浦一丁目1東芝本社横の迷惑えさやり現場を再び訪問

またしても久々のブログ更新になります。
以前の楽天ブログ時代にレポートした港区芝浦のの東芝本社横遊歩道の迷惑えさやり現場がどうなったか再び訪問しました。
場所はこちらになります。

大きな地図で見る

JR浜松町駅から東芝本社方面へと向かいます。
駅の通路から階段を下りると早速、愛誤が大好きなポスターが出迎えてくれます。
愛誤の法は動物愛護管理法しか存在しないのでしょうかね。

DSC_1020.jpg

まずは、駅に向かう高架通路の下を見てみましょう。
餌やりは雨に濡れない高架下を餌やり場所に選びます。
ビンゴ!簡単に置き餌発見です!!

DSC_1022.jpg

横には餌やりからのメッセージが。

DSC_1021.jpg

この場所の餌やりは、この地域の野良猫を地域猫だと自称していますが、環境省の平成22年2月発表の「住宅密集地における犬猫の適正飼養ガイドライン」に反していい加減な餌やりを行ってますね。
Ⅴ.地域猫 3.地域猫活動の実際 (4).えさやりにおいて「置きエサは絶対にやめましょう。カラスがきたり、ハエ・ゴキブリなどの害虫発生や悪臭の原因になります。」と記されています。
明らかなガイドライン違反なので、これは後日区役所ならびに土地所有者に苦情を伝えます。

さて、駅から離れる方向へ歩いて行くと、怪しげな傘が放置されています。

DSC_1018.jpg

中をのぞくと、汚いですねぇ。ハエがたかっています。

DSC_1019.jpg

さらに歩いて行くと次々と汚い置き餌や猫ハウスが簡単に見つかります。

DSC_1016.jpg

DSC_1013.jpg

DSC_1015.jpg

DSC_1014.jpg

相変わらずひどい無法餌やりが横行しています。
日差しが強い日中に訪問した為に、残念ながら野良猫の姿を発見することはできませんでしたが、
これだけの餌の量からして複数匹の野良猫がこの周辺に生息していることは容易に想像できます。

ここの餌やりの張本人は皆さんもご存じの通り以下のブログを書いています。

猫の郵便シャボット

猫の郵便 プラットホーム


偉そうなことを毎日書いていますが、結局のところ地域住民に迷惑をかけるだけの違法餌やりなのです。
ブログの内容は「原発反対」「東京オリンピック反対」「アベノミクス反対」「消費税反対」と云った反日傾向の強い迷惑な外人です。

餌やりに迷惑している皆様は下の写真に出ている「猫の郵便」の電話番号に苦情を伝えてください。

DSC_1012.jpg

ちなみに、この電話番号はボランティアグループの代表電話番号ですので個人情報ではありません。
ボランティアグループの代表電話番号を公表することは、何ら違法行為ではありません。

早急にこのような違法餌やりが無くなることを祈ります。

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地域猫を名乗れば免罪符を得たと思っているのでしょうか?

今月のある日に仕事での訪問先へ向かうために都内のJR某駅で降り、タクシーを捕まえようと駅横の小さな公園横を通りました。
すると、何気なく眼をやった公園の植え込みとその奥にある廃業した様子の居酒屋かスナックらしき建物の周囲に、例のごとく段ボール箱と発砲スチロール箱が・・・。

しかも発泡スチロール箱には大きく「猫」という文字が見えます!
これはもしやと思い近付くと、やはりそうでした!
周囲には汚い餌皿が散乱し、中には食べ残しのキャットフードが残っています。

しかも、厚かましい事に発泡スチロール箱には「地域猫餌箱カンパお願いします」と頭が悪そうに書きなぐってあります。
DSC_0362.jpg

DSC_0363.jpg

DSC_0364.jpg

画像を見ればわかりますが、かなりの汚さで餌も置き餌です。
残念ながら猫の姿を見ることはできませんでしたが、くたびれて薄汚れた汚猫がいることが容易に想像できます。

このような状態にあるにもかかわらず、地域猫を名乗るとは餌やり本人は何を考えているのでしょうか?
と思いましたが、今まで数多くの汚猫への餌やりBBAを見てきた経験から、きっと何も考えていないのだろうなと納得してしまいました。


こうした地域猫を詐称するBBAが悪いのはもちろんのことですが、基本的にはこのような餌場のBBAは白痴であり何を言っても理解できないのです。

憎むべきは意図的に迷惑餌やりに都合が良いように曲解した情報をブログ等で垂れ流す、確信犯な愛誤たちです。
具体的には呪屡のしっぽ、犬猫窮災の輪、邪暴徒の様な悪質ブログが確信犯的愛誤と言えます。


地域猫についても不妊去勢手術さえしていれば地域猫などと曲解した情報をながす愛誤がいるから、この写真のような汚餌やり愛誤が発生するのです。

これからも、愛誤が意図的に流布するニセ情報の撲滅と地域猫が地域住民の猫害被害を減らすことに微塵も役立たないことを伝えていきたいと思います。

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勝手地域猫活動、江東区で大々的に展開中です!!

先日、夕方に友人と都内の某都立公園とその周辺をランニングしていると公園の入り口近辺で野良猫を集めて餌やりをしているBBAを発見しました。
今まで、都立公園で正式な地域猫活動が認められたことはないので、おそらく勝手地域猫活動でしょう。
以下がその様子の写真です。
BBA&CAT

CAT

ちなみに、一緒に走っていた友人はその公園の近隣に住んでいるので地域猫について聞いてみたところ「そんな活動、見たことも聞いたことも無い」ということなので、勝手地域猫確定です!!

さて、この餌やりの公園名と地域猫で検索をしたら、どうやらこのBBAかその関係者らしい人物のブログがヒットしました。

いのちのネットワーク江東のブログ

読んでみると酷い内容です。
どうやら、この人物は東京都江東区内を中心にかなり広範囲に勝手地域猫を展開している様子です。
ブログを読むと餌やり場所の地名(南開橋、深川八中、新砂、ホモ公園(夢の島公園の事))が出ているのでおおよその餌場は特定できます。

しかもある特定の餌場で住民からの苦情が保健所に上がり保健所が対応するとブログで逆切れしています。

引用開始

苦情者は猫が嫌いな人なのでしょう!餌箱があるのが許せないのでしょう!そして苦情を保健所に流す。
保健所は苦情者に対する対応は早い。餌場に看板を設置する。それで解決だ。
苦情者と話し合いをして理解を得たいのだが個人情報は教えられないといわれ私たちボラはいろいろな意味で情けない。kさんが普及員を辞めたい気持ちが解ります。
身を粉にして猫の活動をしているのに置き餌はダメの原則論と指導する側にいるのにと言われたら落ち込みますよね!kさんが心配です。


引用終了

苦情が来るということは地域住民の許可を得ていない証拠です。
しかも、苦情を言った人物を特定し言いくるめて餌やりを続行させようとする始末。
また「身を粉にして猫の活動をしている」って全く猫害に悩む地域住民のことを考慮していないということでしょうか。
最悪の勝手地域猫です。


ブログ上にある江東区の餌やり場に近い方は、このひどい餌やりの現状を確認して来てください。
私もお台場や夢の島の餌やりは場所まで把握していましたが、このブログの人物一派の仕業と改めて確認し呆れています。

江東区の保健所の苦情に対する素早い反応は歓迎できますが、勝手地域猫を黙認している現状はいただけません。
友人には不潔で迷惑な餌やりを見つけたら保健所にすぐ苦情をあげるようにと伝え、勝手地域猫の黙認を止めさせるよう助言しておきました。


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世界の愛誤から(シンガポール編)

仕事が忙しくてこのところ更新が滞ってます。申し訳ございません。

さて、出張で訪れたシンガポールで信じられない場面を見つけてしまいました。
なんと、地下鉄駅のすぐ横での野良猫餌やりです!!
Sin_Cat1.jpg

Sin_Cat2.jpg

ごみ捨てなどに関して非常にルールの厳しいシンガポールでは信じられません。
しかも、人通りの多い地下鉄駅の出入り口のすぐそばです。
ちなみに猫ちゃんは丸々と太ってます。

Sin_Cat3.jpg


シンガポールには野良猫が多いことは以前から知ってましたが、餌やりは初めて見ました。

地下鉄の駅はニュートンという駅で、シンガポール一の繁華街オーチャードのすぐ隣の駅で、有名な屋台村であるニュートンサーカスの最寄り駅であり、日本人観光客も多い地域です。

Newton.jpg


連日、最高気温30度以上のシンガポールでは餌はすぐに腐ってしまい、悪臭を発しハエが集ってました。

Sin_Feeding.jpg


すぐにでも行政に連絡したいところですが、私はシンガポール在住者でもなく、単なるビジネス旅行者であったので思いとどまりました。

日本の悪い風習がシンガポールにまで伝わっていたとすれば、悲しいですね。
勇気ある住民が行政当局に連絡し、悪しき風習がシンガポール全体にまで広がらないことを祈ります。


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違法迷惑餌やりの瞬間を激写です!!

今日の昼のことですが、仕事の挨拶回りで都内某所の駅の近くを歩いているとどこからか「ニャーニャー」と猫が媚びる声が聞こえてきました。

ちょっと見回すと、いました!ブサイク猫が尻尾を立ててニャーニャー鳴いています。
その向こうには、迷惑餌やりババアもいます!!
10mほど離れた場所から、迷惑餌やりババアの決定的瞬間を撮影成功です!!!
FeedingBBA

どうやら、ブサ猫ちゃんのランチタイムのご様子です。
迷惑餌やりババアは、皿に残った古い餌を豪快に周囲にぶちまけて、皿に新しい餌を入れます。
ブサ猫ちゃんはその餌をおいしそうに食べてました。
食後のブサ猫ちゃんは満足げです。
耳カットなし(不妊去勢未済)ですね、これはいけません。
しかし、栄養が良いのか充分に太ってますねぇ。
BusaCat

さて、この場所での餌やりは許可を受けているのでしょうか??
答えは「受けていない」です。
この場所には以前は猫ハウス等もありましたが、土地所有者である東京都が撤去した経緯があります。
掲示されている以下の警告文を見れば、この場所での餌やりが許可されていないことは明白です。
Notice1

違法行為を行い、食べ残しの餌を周囲にばら撒き捨てる等衛生上の問題が多い行為をしながらも、このブサ猫に餌やりを続ける理由が私には理解できません。
この場所にはこのブサ猫が一匹いるだけなので、毎日餌をあげたいほど可愛いのであれば保護して、室内猫として飼育すればいいと思うのが一般的だと思います。
なお、この駅周辺は都心部であり、比較的高級なマンションが立ち並ぶ地域です。
この迷惑餌やりババアがどこから来ているのかは分かりませんが、近隣住民であるならば猫1匹買うのは難無い事かと思われます。

それとも、この迷惑餌やりババアはお決まりのパターンである、スラム公営住宅住まいのプシなのでしょうか?
そうであるならば、遠くからわざわざ来て迷惑をばら撒く行為は今すぐに止めて頂きたいものです。

当然ですが、警告に書かれている東京都の建設事務所に電話し、餌やり行為が出来ないようフェンスの隙間を塞ぐ等の対策を依頼したいと思います。
これこそが、地域の衛生問題を解決するための真のボランティア活動です!!


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