スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

環境テロリストの暴力に対する法整備を急げ

出かけることが多くて、またまた久しぶりの更新となってしまいました。
1ヶ月更新してなかったら、ブログトップに広告が出てしまうと知りました(笑)

さて、非常に興味がある記事をネット上に見つけたので紹介いたします。

活動家にとって天国の日本
環境テロリスト 日本に続々上陸中(前篇)
環境テロリスト 日本に続々上陸中(後篇)

「私は、動物の生きる権利を守りたいの。自分がどうなってもいい。信念のために死ぬ用意はできているわ」

この記事の中で取り上げられている環境テロリストの言葉です。

私はこの言葉を見つけて、ぞっとしました。
いわゆる愛誤な人々が日頃発している言葉そのものなのです。


事実、愛誤な人々は多くの殺傷事件を起こしてきました。
FC2への移転前の楽天時代の私のブログでも多くの愛誤による殺傷事件を取り上げてきました。
(余談ですが、こうした場合に過去記事のリンクが必要だから、楽天時代のコンテンツをFC2に復活させるべきですね。)

某巨大掲示板の犬猫大好き板には動物虐待事件が発生するたびに「虐待犯を××ちゃんと同じ目にあわせたい」と書き込む輩を容易に見つけられますし、ブログ上でそうした言葉を公言している環境テロリスト予備軍の大バカも簡単に見つかります。

動物への虐待は許されるものではありませんが、その被疑者に対し私的制裁を与えようとするのは環境テロリズムそのものです。
こいつや豊中の○のようにね(笑)

こうした少々お頭の足りない愛誤な人々が環境テロリストの甘言にそそのかされ、国内の動物実験施設や動物愛護センターに対し破壊行為を行う事も遠い未来の話ではないでしょう

事実、太地町で活動している環境テロリスト団体には日本人協力者の存在が確認されていますし、
過去にはこの記事にあるように順天堂大学の実験に侵入し、犬一匹を盗み出したバカな動物愛誤団体代表と環境テロリストもいました。

また、ブログやTwitterなどで自治体や議員に抗議のメールFax送信、抗議電話を呼びかけ、結果的に自治体の業務を妨害する行為も環境テロの一部といえるでしょう。

引用した記事に書いてあるように、日本にはこうした環境テロリストの活動を封じ込める「反エコテロ法」がまだ存在しません。
したがって、環境テロリストを検挙するためには人を傷つけたら傷害罪や物を壊したら器物破損罪といった具合に、間接的に検挙するしかありません。
それでは、環境テロ行為そのものを取り締まることは出来ません。

だからこそ、環境テロ行為そのもので検挙が可能な「反エコテロ法」の制定が急がれるのです。
「反エコテロ法」は既に米国、英国で制定済であり環境テロリストの活動の封じ込めに成功しています。

愛誤な人々が環境テロリストに感化され、国内で残虐なテロ事件が発生してからでは遅すぎます。
治安当局と行政、国会は連携し動物愛誤運動の環境テロ化を事前に防ぐためににも「反エコテロ法」の制定が急がれます。



↓ブログランキング参加中、よろしければクリックをお願いします。
人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ



QLOOKアクセス解析






スポンサーサイト
プロフィール

Author:三二一閣下
正しい動物愛護、飼育についての啓蒙推進をブログ記事にしていきます。

Twitter
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
ブロとも一覧

さんかくの野良猫餌やり被害報告

野良猫駆除協力会本部

迷惑な愛誤達
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。