スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

殺処分の減少に対し無意味な法改正に執着し言論テロを扇動する黒幕とは

前回の記事から1ヶ月も経ってしまいました。
忙しくて、記事がかけなくて申し訳ございません。
今月後半も、海外出張ですが、がんばって記事を書きます。

ブロ友のさんかくたまご様も取り上げられましたが、動物愛護管理法の改正論議に対しての愛誤達の言論テロが活発化しています。
現時点で言論テロのターゲットとなっているのは、動物愛護管理法改正に関係する国会議員と8週齢販売(引き離し)規制に対し消極的である日本獣医師会です。

また、その言論テロの扇動を行っているのはプロパガンダ型妄言愛誤ブログであるジュルのしっぽです。

ブログを読んでみれば分かりますが、その主張はほぼALIVE(野上ふさ子氏代表)のものとほぼ一致しております。

事実、ALIVEのブログと「ジュルのしっぽ」ではそれぞれに相手先へのリンク、記事引用が複数(ここここ)存在しているので、連携して行動し、言論テロを煽っていることは明白です。

ALIVEの野上ふさ子代表は環境省の「動物愛護管理のあり方検討小委員会」等の幾つかの公的委員会の委員をしていうという立場上、過激な言論テロを扇動することは自身の立場を危うくしかねません。
野上氏が環境省の「動物愛護管理のあり方検討小委員会」委員という立場を失うことは、愛誤業界が環境省とのコネクションを失うことを意味します。

その為に、ALIVEの傀儡として「ジュルのしっぽ」を利用し、国会議員や獣医師会さらには製薬業界をターゲットした過激な言論テロを展開しているのでしょう。

さて、言論テロ扇動ブログである「ジュルのしっぽ」を中心とした野上ふさ子氏の崇拝者達は、異常なまでにペットショップ等の生体販売業者への規制強化を主張しています。

その主張によれば、8週齢規制が無いから心身異常を抱える動物が販売され飼育放棄、殺処分に至るとだそうです。

私は今まで数百匹の野良猫を東京都心部で見てきましたが
ペットショプで販売され人気上位のマンチカン、アメリカンショートヘア、スコティッシュフォールドの野良猫には一度も出会っていません。
どうしてでしょう?
「ジュルのしっぽ」の主張によれば、世の中にはペットショップで販売された人気種の猫が心身異常の為に捨てられて野良猫化しているはずなのですが、おかしいですね???


また、シンガポールでは既に犬猫の生体販売は規制により店頭では行われていません。
しかしながら、年簡一万匹を超える猫が殺処分されています。

ブロ友のさんかくたまごさんの計算によると、対人口比で日本よりもはるかに多くの殺処分が今もなお行われています。
つまり、犬猫の生体販売規制が行われても、殺処分減少には何の効果が無いことは明白なのです。

おそらく、ALIVEや「ジュルのしっぽ」はこうした事実を知っていながら、あえて隠蔽し、ペット販売業界への攻撃を展開し国会議員への言論テロを扇動しているのかと思われます。

彼らの目的はただひとつ、愛誤ビジネスを拡大する際の競合相手となるペット販売業界を潰したいだけです。
そのために、「8週齢規制が殺処分減少に効果がある」等と妄言を繰り返し、意味の無い大量のメールを国会議員に送付し言論テロを繰り返しているのです。

賢明な読者の皆様はALIVEや「ジュルのしっぽ」のような確信犯的愛誤の妄言に惑わされないようにし、「ジュルのしっぽ」に連絡先が記載されている国会議員に対し、シンガポールでの例を挙げ8週齢規制が殺処分減少に何の効果も無いことを教えてあげましょう。

↓ブログランキング参加中、よろしければクリックをお願いします。
人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ



QLOOKアクセス解析






スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

閣下さんが言われるとおり、仮にペットショップを全廃したとしても(特に猫)の殺処分は減りません。
夜8時以降の展示販売規制にしても、8週齢未満の販売規制にしても、仔にストレスを与えないためという意味ならばまだ理解できなくもありませんが、殺処分を減らすためというのは事実を捻じ曲げています。

ところで仔を親から引き離すのが遅ければ遅いほど良いというわけではありません。
親兄弟と長く接しすぎると、特に犬では人との社会化が難しくなります。
そうなれば、しつけ訓練が難しくなるというデメリットもあります。
私の父は犬キチで、生前猟犬についての著作が多数あります。
人と犬との社会化、についてよく書いていました。

Re: No title

さんかくたまごさん

> 夜8時以降の展示販売規制にしても、8週齢未満の販売規制にしても、仔にストレスを与えないためという意味ならばまだ理解できなくもありませんが、殺処分を減らすためというのは事実を捻じ曲げています。
>
殺処分を減らす為であれば、野良猫への餌やり規制のほうがはるかに効果的です。
殺処分を減らすとの大義名分のもとに、我田引水な法改正を狙う愛誤達はまさにハイエナです。

> ところで仔を親から引き離すのが遅ければ遅いほど良いというわけではありません。
> 親兄弟と長く接しすぎると、特に犬では人との社会化が難しくなります。

なるほど、そのような弊害もあるのですね。
まあ、猫については8週齢以降の環境も大きく関係しそうです。
生粋の野良猫と人慣れした猫の違いは1歳程度までの環境に依存しそうです。

何でもかんでも禁止ってのは

ジェルのしっぽですか?
動物實験にも因縁つけてますね?

今まで、散々のその恩恵に浸っているのに・・・。
ならば、即刻、己の身で肩代わりして欲しいですね。

結局は仰せの通り、野良猫ビジネスの競合潰しの為の
プロパガンダでしょうね。

No title

>愛誤ビジネスを拡大する際の競合相手となるペット販売業界を潰したいだけ

さんかくたまご様のところにも書き込みましたが、私もこれを疑わざるを得ない面があると感じます。
もし、競合相手の殲滅が目的で8週齢販売に反対を唱えているだけなら、彼らが常日頃喚いている「動物愛護」だの「人と猫との共生」だのといった一見耳障りの良いお題目や、彼らが愛して止まないと言う野良猫も、己の物欲や名誉欲といった欲望を満たすための道具の一つに過ぎないのだと思わざるを得ません。
彼らが本音を明かす事はないでしょうが、本気で処分される猫が減ると考えているなら、考察不足のお粗末な主張ですし、競合相手の殲滅が目的なら、動物愛護をダシにして己の欲望を満たそうとする確信犯的悪意を含んだ主張だと思います。

ジュルのしっぽに凸やってます

皆さんもジュルのサイトにコメすると結構面白い反応が
帰ってきますよ。
お試しあれ!

Re: 何でもかんでも禁止ってのは

只野乙三さん

> 動物實験にも因縁つけてますね?
> 今まで、散々のその恩恵に浸っているのに・・・。
> ならば、即刻、己の身で肩代わりして欲しいですね。
>
動物実験が嫌なのであれば、動物実験により治験データを得られた
全ての医薬品をご自身および猫ちゃんにも使わないでいただきたい。
もちろん、猫にはフロントラインも使わないでいただきたい。
夏になれば家中ノミだらけだけど、動物実験反対の為ですから我慢できるでしょう。

動物実験により恩恵を得ているのに、動物実験反対とは何の冗談かと思います。

> 結局は仰せの通り、野良猫ビジネスの競合潰しの為の
> プロパガンダでしょうね。

プロパガンダ以外の何者でもありません。
ALIVEと共に悪のタッグチームを組んでいるだけです。

Re: No title

迷惑餌やり反対派さん

> もし、競合相手の殲滅が目的で8週齢販売に反対を唱えているだけなら、彼らが常日頃喚いている「動物愛護」だの「人と猫との共生」だのといった一見耳障りの良いお題目や、彼らが愛して止まないと言う野良猫も、己の物欲や名誉欲といった欲望を満たすための道具の一つに過ぎないのだと思わざるを得ません。

野良猫が道具にされているのは明らかです。
彼らにとって野良猫は、金集めの為の道具です。
愛誤には2種類あり、野良猫を金儲けの道具にしているだけの愛誤と、純粋に野良猫にニャーニャー言われてアドレナリンが出て喜ぶだけの愛誤です。

後者は基本的に白痴なので、野良猫の適正管理を行えばいなくなるのですが、前者は確信犯であり行政や政治家への攻撃を行い、それにより資金を稼ぐ社会悪なので簡単には消えません。

> 彼らが本音を明かす事はないでしょうが、本気で処分される猫が減ると考えているなら、考察不足のお粗末な主張ですし、競合相手の殲滅が目的なら、動物愛護をダシにして己の欲望を満たそうとする確信犯的悪意を含んだ主張だと思います。

完全に確信犯であり、本音を絶対に明かしません。
タチが悪いことに、猫害被害を叫ぶ人々を虐待犯呼ばわりをします。
猫害被害に耐え切れず、野良猫を捕獲し保健所収容した人物を彼らは「虐待」と決め付けます。
法で定められた、適法な行為であっても虐待と騒ぎ、猫害被害者に過酷な状況を押し付けつづけます。
このような確信犯的愛誤こそ、人への虐待を行う犯罪者です。

Re: ジュルのしっぽに凸やってます

只野乙三さん

> 皆さんもジュルのサイトにコメすると結構面白い反応が
> 帰ってきますよ。
> お試しあれ!

どこに凸したのか見つかりませんでした。
教えてください。

都合の悪いコメントは消されてました

Re: 都合の悪いコメントは消されてました

只野乙三さん

一部は消されてましたか。
残念。

明確な事実確認も無しに、噂だけで動物実験は動物を無意味に殺しているだけと決め付ける輩には吐き気がします。
しかも、動物実験の恩恵を十分すぎるほど享受しているのにね。

しかし、この「ジュルのしっぽ」のコメント欄は書き込むと楽しそうですね。
他の記事でもブログ主をやんわりと批判している方は数名いらっしゃる様子です。
只野さんも信念を曲げずに、頑張って愛誤批判を展開し続けてください。

No title


消されたコメントの内容はどのようなものだったのですか。

ところで、コメントで「医学部裏で、虐待で切開創のある犬が捨てられていたとか、学生が遊びで実験動物を虐待したり殺したりしている」というのは悪意の妄想的創作だと思います。
実習と単位をとるための勉強で追われて、そんな暇ないでしょ。

Re: No title

さんかくたまごさん

> 消されたコメントの内容はどのようなものだったのですか。
>
私も気になってます(笑)

> ところで、コメントで「医学部裏で、虐待で切開創のある犬が捨てられていたとか、学生が遊びで実験動物を虐待したり殺したりしている」というのは悪意の妄想的創作だと思います。
> 実習と単位をとるための勉強で追われて、そんな暇ないでしょ。

「ジュルのしっぽ」のコメントをざっと読みましたが、動物実験での虐待に関しては全てが伝聞や10年以上過去と思える写真の引用であり、現時点で虐待的動物実験が行われているエビデンスはありませんでした。

あのブログにコメント入れているような人たちは、確信犯的愛誤に扇動されるかわいそうな人たちです。

一部、ブログ内容に疑問を持たれた方が「実験動物の虐待について中立機関のソースを教えてほしい」と書かれてますが、それも訳のわからない言い訳で受け流されてます。

結局、虐待の事実を示せないのに、動物実験の規制強化だけ行えと扇動しています。
動物実験については動物愛護管理法の44条の「みだりに」に該当しないので罰則対象外でしょう。
そんな簡単な法解釈も出来ない愛誤達は白痴です。

横レスです

さんかくさんのご要望に答えまして
多分、要旨は「書き流しなので空覚えですが」

記事タイトルが自分の国を必要以上に貶めた内容なので
「そんなに国を愛せないなら何処か他の国に
移住されたらどうでしょうか?」って感じ書いたと思います。
こういう奴等が海の狂犬グループに利用されて
日本をダメにされたら困りますので・・・。

この手の野良猫愛誤の特徴として己等のワガママが通らないと
行政機関を罵り、他の愛誤を扇動して行政に無用で無益な
圧力を掛けよう仕向けているのでね。

最初は何か誤解されてるのではと言い訳らしき回答でしたが
次に覗いた時には見事削除されてましたね。

何か奴等に都合の悪いことを書いてしまったのでしょうかね?

Re: 横レスです

只野乙三さん

> この手の野良猫愛誤の特徴として己等のワガママが通らないと
> 行政機関を罵り、他の愛誤を扇動して行政に無用で無益な
> 圧力を掛けよう仕向けているのでね。
>
只野さんのコメントをきれいに消している様子ですね。
ブログ内容に疑問を持つコメントの消去は愛誤の常套手段です。
そのようにして、自身の意見への賛同者しかいないようにミスリードを謀ります。

> 最初は何か誤解されてるのではと言い訳らしき回答でしたが
> 次に覗いた時には見事削除されてましたね。
> 何か奴等に都合の悪いことを書いてしまったのでしょうかね?

確かに、当初は只野さんのコメントも存在していました。
愛誤は自身の利益に相反する反対意見の封殺を行います。
まさに言論ファッショです。

No title

閣下さんの楽天ブログが削除されたなんてびっくり。
犯人は誰でしょうね?

Re: No title

さんかくたまごさん

> 閣下さんの楽天ブログが削除されたなんてびっくり。
> 犯人は誰でしょうね?

いつの間にか消えていたから驚きました。
おそらく、さんかくさんブログを消した人物と同一犯、
または、私が最後に楽天批判を書いたから、それを良しとしない楽天の判断かと思います。

楽天批判のコメントを掲示板にしましたが

閣下さんの楽天ブログ削除について、楽天批判のコメントを何度かしましたが、アク禁で書き込みできません。
私は複数の大物愛誤と同じプロバイダを使っているので、某掲示板では頻繁にアク禁に引っかかります。
かの大物愛誤たちによる、掲示板荒らしは酷いのでしょう。

Re: 楽天批判のコメントを掲示板にしましたが

さんかくたまごさん

> 閣下さんの楽天ブログ削除について、楽天批判のコメントを何度かしましたが、アク禁で書き込みできません。
> 私は複数の大物愛誤と同じプロバイダを使っているので、某掲示板では頻繁にアク禁に引っかかります。
> かの大物愛誤たちによる、掲示板荒らしは酷いのでしょう。

このところ、某掲示板の「生き物苦手」と「犬猫大好き」はアク禁設定が多いらしいですね。
私も自宅からは書き込みが出来ませんでした。
おそらく、愛誤、猫オタのコピペ繰り返しによる荒らしが酷いのでしょう。

愛誤はこんどはジャパンケンネルクラブの理事長を攻撃し始めましたね。
ペットショップ、ブリーダーの大元締めだから、攻撃しやすい存在です。

しかし、ペットショップやブリーダーの規制を強化しても、殺処分の大半である野良猫の仔猫は減らないのにまったく白痴な連中です。

ペット残酷列島

御無沙汰してます。
「ジュルのしっぽ」についてですが、
この話題について書かれていたブログを見つけました。
http://yamashita.sapolog.com/e114165.html

札幌在住のフリージャーナリストですが、結構鋭い事書いてます。

>私の元にも、「こういうブログ記事がありますよ」という情報提供や「記事にして拡散させて!」という依頼がいくつか届いている。しかし、情報提供はありがたいのだが、私が直接的に世論形成を促すような記事は書けないことをご理解頂きたい。
>大して影響力もないとはいえ、一応は「ジャーナリスト」と自称している身である。その役割は取材によって知り得た事実や証言を発表(報道)することであり、ある目的を達成するための直接行動は、自身の信念や存在意義を否定することにもなりかねない。

正に正論過ぎる位に正論です。
別の記事にはこう書かれてます。
http://yamashita.sapolog.com/e96909.html

>検証報道ではなく、警察に発表された事実だけを並べた単なるストレートニュースなのだが、これを受けてネット上ではちょっとした騒ぎになり、様々な表現が飛び交ってる。
>「最低!」「飼う資格なし!」「胸くそ悪い!」「名前を晒せ!」「こいつも殺せ!」など。
>確かに、取り残され死んでいった犬にとっては迷惑千万な話ではある。しかし、表面上の事実しか報じられていない段階にも関わらず、感情を剥き出しにして女性を罵倒する書き込みには強烈な違和感を感じ、このような動物愛護世論の「先鋭化」は危険視せざるを得ない。
>そして何より恐ろしいのは、「可哀想な動物」がクローズアップされると一斉に反応し、過激な動物愛護世論が吹き出ることだ。中には「(追及対象は)同じ苦しみを味わって死んでしまえ」という、ハムラビ法典さながらの言論を展開する向きも決して少なくない。
>そもそも、動物愛護精神の多くが「可哀想」という感情論で形成されるため、動物を苦しめたり殺したりする奴は「許せない、極刑に処する」という気持ちなのだろう。だが、多くの愛護家を取材してきた経験上、こうした思考は「動物の命のためなら人間が死んでも構わない」という歪んだ価値観を本気で持ち、社会秩序の在り方も動物を基準にしているケースがある。
>さらに、自身の動物愛護理論が「国民の総意」だと信じ込んでいる場合もあり、それによって暴力や不法侵入も辞さない違法な動物レスキュー団体も存在する。動物愛護に特に関心のない大多数の世論に「動物愛護者は胡散臭く、信用できない」という声が大きいのも、こうした思想や言動と決して無関係ではない。

実に冷静な視点で書かれていて、哀誤の問題点を指摘されてます。
ジャーナリストの鑑の様な人です。
今の所、この人にケチつける哀誤はまだ出てきてませんが、出ても返り討ちにされるのが見え見えです。
本サイト「ペット残酷列島」にも少しですが愛護団体の問題点が指摘されてます。
http://www.spk-yamashita.jp/index.html

Re: ペット残酷列島

オキキリムイさん

ちょっと出かけていたので返答が遅れて申し訳ございません。

> 正に正論過ぎる位に正論です。

ジャーナリストを名乗るからには、単なる「転載、拡散希望」では許されませんからね。
発信した情報の裏づけや、正当性の検証も求められます。
8週齢問題については、一部の愛誤系記者以外は冷静な立場をとっているのでしょう。
ま、ほとんどのジャーナリストが興味の対象外でしょうけどね(笑)

> 実に冷静な視点で書かれていて、哀誤の問題点を指摘されてます。
> ジャーナリストの鑑の様な人です。

愛誤の問題点は、人間と動物を同一の立場で見ることです。
「猫殺しは死刑」だとか真面目に言っているので恐ろしくなります。

今後、愛誤の先鋭化は益々エスカレートしていくでしょう。
そのような愛誤の現状に警鐘を鳴らす山下氏のような人物が増えることを望みます。

> 今の所、この人にケチつける哀誤はまだ出てきてませんが、出ても返り討ちにされるのが見え見えです。
> 本サイト「ペット残酷列島」にも少しですが愛護団体の問題点が指摘されてます。

「ペット残酷列島」の記事にある、ドイツで新たにオープンした大型ペットショップの記事は興味深く読みました。
愛誤が主張している「ドイツでは法律でペット販売が禁止されている」は大ウソで、自主規制であったとは初めて知りました。
しかも、一般人は犬がすぐ買えることに満足し、その大型ペットショップが繁盛しているとは皮肉なものですね。

シンガポールって

犬はつなぎ飼いですか?
生体販売が禁じられてても、違う供給源がありから殺処分数が膨大なだけでは?
猫は日本もシンガポールも、放し飼いに豊富な餌、これが爆発的繁殖の原因なのは疑いないですが。
犬は、都市部では純血種の殺処分も著しく増えてます。
幼い生体で客の目をひき、安易な衝動買いを誘う販売方法を規制する意味でも8週齢規制は意味がありますよ。
日本とまったく背景の違うシンガポールを例にしたり、犬猫ごちゃまぜにして、8週齢規制が意味をなさないと言い切るのもどうかと。

ジュルさんも感情的な信者を扇動しかねない記事には問題があると思いますがあなたも片寄った他国の一情報だけで意味ある規制を無意味と言い切る。目くそ鼻くそかな。

Re: シンガポールって

通りすがりさん

> 犬はつなぎ飼いですか?

犬はほとんど飼っている人がいません。
駐在している外国人(欧米人、日本人)が自国から持ち込んだ犬を室内飼いしているパターンがほとんどです。
常に高温多湿なので外につなぎ飼いしていたら、犬はあっというまに体調を崩してしまいます。

> 生体販売が禁じられてても、違う供給源がありから殺処分数が膨大なだけでは?
> 猫は日本もシンガポールも、放し飼いに豊富な餌、これが爆発的繁殖の原因なのは疑いないですが。

シンガポールの野良猫は都市部でのごみあさり、餌やりにより高栄養食を食べ爆発的に増加しているのでしょう。
日本と背景はほぼ同じです。

> 犬は、都市部では純血種の殺処分も著しく増えてます。
> 幼い生体で客の目をひき、安易な衝動買いを誘う販売方法を規制する意味でも8週齢規制は意味がありますよ。

私は犬については論じていません。
8週齢規制には猫の殺処分減少効果が全くないと主張しているのです。
犬については、狂犬病予防法により国内の野良犬がほとんどいなくなり、殺処分される個体数も猫と一桁違います。

> 日本とまったく背景の違うシンガポールを例にしたり、犬猫ごちゃまぜにして、8週齢規制が意味をなさないと言い切るのもどうかと。
>
上記で書いたとおり犬については論じていません。
犬猫ごちゃ混ぜにして8週齢規制を適用するよう主張しているのはジュルのブログです。

> ジュルさんも感情的な信者を扇動しかねない記事には問題があると思いますがあなたも片寄った他国の一情報だけで意味ある規制を無意味と言い切る。目くそ鼻くそかな。


恐れ入りますが、猫について8週齢規制が及ぼすであろう効果を教えてください。
少なくともペットショップで売っている純血種の猫が捨てられたり、殺処分されることは日本ではほとんどありません。
だから、猫についての8週齢規制は無意味と主張しているのです。

このブログは基本的には猫について論じているブログであり、犬について論じる場合には明示的に記述します。

通りすがりさん

私は、猫だけが飼育管理において法の盲点となっている事が問題だと思います。

犬は狂犬病予防法など飼育管理に対して規制があり、野良犬など見かけないですし、日本は世界の中でも狂犬病の封じ込めに成功している数少ない国です。

猫も犬と同じように飼育管理に関して規制があり、放し飼い禁止の室内飼い、係留飼育がなされていれば今日のような問題も起きていないと思います。

猫もまずは飼育に関して規制を作ってそれで問題があるようなら販売規制を考えるのが順番じゃないかと思います。

販売規制しても猫は野放しでどんどん繁殖しますから、現時点は全く機能しないと私も思います。

猫糞被害者@名古屋様

>販売規制しても猫は野放しでどんどん繁殖しますから、現時点は全く機能しないと私も思います。

全く正論です。
殺処分を減らすのであれば、プライオリティが高いのは適正飼育化です。
適正飼育化を最初にするべきで、それを無くして販売規制をしても意味がありません。
犬に関しては既に適正飼育化されていますから、さらに殺処分を減らすためには販売規制は多少効果があるかもしれませんが。

私の公開メールです。
eggmeg_sankakutamago@yahoo.co.jp

Re: 通りすがりさん

猫糞被害者@名古屋さん

> 猫も犬と同じように飼育管理に関して規制があり、放し飼い禁止の室内飼い、係留飼育がなされていれば今日のような問題も起きていないと思います。
>
> 猫もまずは飼育に関して規制を作ってそれで問題があるようなら販売規制を考えるのが順番じゃないかと思います。

私もご指摘の通りかと思っております。
愛誤は餌やりルールの法令化などの飼育管理規制の制定については全て反対するのに、ペットショップやブリーダーへの規制強化は諸手を挙げての賛成です。

明らかに、殺処分減少の効果が疑問視される、我田引水的な規制案の推進を言論テロを展開しながら進めています。

愛誤は「殺処分現象の為に蛇口を閉める」という表現を好んで使いますが、猫については飼育規制が無ければ蛇口を閉めても、水道管がボロボロでダダ漏れ状態です。

Re: 猫糞被害者@名古屋様

さんかくたまごさん

> 殺処分を減らすのであれば、プライオリティが高いのは適正飼育化です。
> 適正飼育化を最初にするべきで、それを無くして販売規制をしても意味がありません。
> 犬に関しては既に適正飼育化されていますから、さらに殺処分を減らすためには販売規制は多少効果があるかもしれませんが。
>
ごもっともです。
私も、犬については販売されたであろう純血種の保険所収容も多いと伝え聞くので、販売規制によるある程度の殺処分減少効果が見込めると考えます。

ところで、この半月ばかり、動物愛護管理法改正について愛誤ブログがトーンダウンというか、全く新しい記事が書かれていません。
どうしたのでしょうね?
議員達が消費税論議等で忙しく、動物愛護管理法の議員立法による改正が見送られたのでしょうか??

確かに、動物愛護よりも国家財政の立て直しが喫緊の課題ですから、それはそれで仕方ありません。

No title

只野さん、

「こういう奴等が海の狂犬グループに利用されて
日本をダメにされたら困りますので・・・。 」というのは、一部当たっています。

警戒区域内に放置されたペットを含む家畜をネタに、太地町イルカ漁に反対して日本に在住するシーシェパードが海外サイトと連動してキャンペーンをはっています。

星という悪質ネットビジネス業者が被災動物救済の看板をあげ、「The Hachiko Coalition」という福島警戒区域内の動物たち救済支援サイトの協力支援を得ていますが、ハチ公スタッフの中枢にいるのは動物実験研究者で、被曝牛を使った実験をやりたがっています。すでに学術助成金を大学に申請済み。

スタッフ内部のやりとりが、内部告発者から送信されてきています。


それはさておき、私は8週齢規制には賛同しています。
ジュルさんのやり方には同調できませんけどね。

No title

4月4日に民主党動物愛護対策ワーキングチームの役員会が開かれ
動物愛護管理法の改正の骨子案が定められたそうです。

ワーキングチームの役員に対しては、犬猫の自治体の引き取り義務規定の改正を愛護団体が働きかけており、議員も同調していたようですから、それらが俎上に乗る可能性はあります。

Re: No title

チッチさん

> 警戒区域内に放置されたペットを含む家畜をネタに、太地町イルカ漁に反対して日本に在住するシーシェパードが海外サイトと連動してキャンペーンをはっています。
>
「わんちゃん、猫ちゃん、牛ちゃんがかわいそう」等と被災地の現状を何も考えずに脊椎反射で寄付してしまうようなおバカさんが世界中にいて、それをネタに金儲けを企むシーシェパードは鬼畜ですね。
日本の入国管理も米国並みに強化して、反政府活動関連者の入国を拒否すべきです。

> 星という悪質ネットビジネス業者が被災動物救済の看板をあげ、「The Hachiko Coalition」という福島警戒区域内の動物たち救済支援サイトの協力支援を得ていますが、ハチ公スタッフの中枢にいるのは動物実験研究者で、被曝牛を使った実験をやりたがっています。すでに学術助成金を大学に申請済み。
>
実験動物を容易に調達したい研究者とエセ動物愛護のコンボとは珍しい組み合わせですね。
たまたま利害が一致して、今は仲良くしている様子ですが、こういった輩はすぐに仲間割れし、
暴露合戦になったりします(笑)

> それはさておき、私は8週齢規制には賛同しています。
> ジュルさんのやり方には同調できませんけどね。

猫については販売規制がほとんど効果が無いことは明らかです。
犬については若干の殺処分抑制効果はあるかもしれません。

明らかにこじ付けの理由により、8週齢規制をごり押しする輩の本心が知りたいです。

Re: No title

サーバントさん

情報をありがとうございます。

> 4月4日に民主党動物愛護対策ワーキングチームの役員会が開かれ
> 動物愛護管理法の改正の骨子案が定められたそうです。
>
4/4の民主党動物愛護対策ワーキングチーム役員会の内容がほとんど公開されてないので、
議論が進んでいるのか気になるところです。

> ワーキングチームの役員に対しては、犬猫の自治体の引き取り義務規定の改正を愛護団体が働きかけており、議員も同調していたようですから、それらが俎上に乗る可能性はあります。

動物愛誤関係の民主党議員は小沢チルドレンや旧社会党系議員が多いので、今回の消費税論議で民主からの離脱をせざるを得なくなる方もいるかもしれません。
となると、ワーキングチームの議論の継続性が危ぶまれます。

満足に議論が進まずに、国会会期切れとなってしまったら笑いますよ。

No title

このブログ偶然拝見しました。コメントしてる人達もみんな心の寒い人ばかりで哀しくなりました。自分が殺されるとしたらどうですか?動物も生きたいと思ってるはずです。人間が一番偉いと思ってる人達には何を言っても解らないでしょうが。。

No title

哀しくなった山田様、あなたをホットにするサイトをご紹介しましょう。
同類同士で温め合うのが早道ですね。

http://654321000.blog.fc2.com/

「動物も生きたいと思ってるはずです。」
”はず”どころか、そうなんですよ。
”だから救う私にお金頂戴”という寄付金乞食には、何を言っても解らないでしょうが。。

Re: No title

山田さん

> このブログ偶然拝見しました。コメントしてる人達もみんな心の寒い人ばかりで哀しくなりました。

正しい動物愛護を語ると「心の寒い人」と言われるとは、残念ですね。

> 自分が殺されるとしたらどうですか?動物も生きたいと思ってるはずです。人間が一番偉いと思ってる人達には何を言っても解らないでしょうが。。

人間は他人の敷地に入り込んで糞尿したりしません。
バースコントロールも行いますので、爆発的繁殖はありません。

そもそも人間には理性があります。
動物と人間を同列に考えるのはいい加減やめたらいかがでしょうか?

Re: No title

チッチさん

> 哀しくなった山田様、あなたをホットにするサイトをご紹介しましょう。
> 同類同士で温め合うのが早道ですね。
>
なぜ心が寒い人達なのか、理由を述べて欲しいです。

> 「動物も生きたいと思ってるはずです。」
> ”はず”どころか、そうなんですよ。
> ”だから救う私にお金頂戴”という寄付金乞食には、何を言っても解らないでしょうが。。

そりゃ、どの動物も生存本能はありますよ。
欧米の動物愛護に見習えと大嘘をつく輩がいる限り、我々の活動は終わりません。

No title

>おそらく、ALIVEや「ジュルのしっぽ」はこうした事実を知っていながら、あえて隠蔽し、ペット販売業界への攻撃を展開し国会議員への言論テロを扇動しているのかと思われます。
彼らの目的はただひとつ、愛誤ビジネスを拡大する際の競合相手となるペット販売業界を潰したいだけです。

これって意味無いんじゃないですか?ペット販売業者が減ればペットを飼いたい人は自然と野良や保健所や施設?のほうにいる動物に目が行く。あなた方がいう愛誤ビジネスなるものがなんなのか分からないですが金銭で動物の命が安易に買われることは無くなりますよね。愛誤ビジネスが金銭で動物の命を売ってるのならばそれは違法な可能性もあり批判される対象になるんではないでしょうか?
ペットショップやブリーダーがなくなることは金銭を出し無闇にペットを飼う人を少なくする(金銭で買う問題も含む)ことや少なくなることで下手な飼育による飼い主のいない動物を減らすことにも繋がるし(ショップから買わずに野良、保健所、施設から連れて来て飼うというのは少ないんじゃないですか?)野良はまたこの先別で手段が出てくると思います。ショップやブリーダーは殺処分数に対しては私にはどうしても今ネット上でも出ていない何かしらの要因遠因を持ってるように感じます。


稚拙な文しか書けない自分が言うのも何ですが、あなたのブログは伝えたい肝心なことが分かりづらいです。ブログ故になんでしょうか。ペットを減らすためにはとか現在愛誤が行ってる事の間違いなど大事なことは訪れた人へ見やすくしそこからリンクで繋げていくなどしないと個人の日記みたいなやり方では分からないです。分からない奴はその程度、分からなければそれでいい、身内ネタでしか話してないようにみえる、そういう風に見えます。この辺は2ちゃんが2ちゃんである理由だと思います。そして2ちゃんがメジャーになりにくい部分でもある

追記:
>おそらく、ALIVEや「ジュルのしっぽ」はこうした事実を知っていながら、あえて隠蔽し、ペット販売業界への攻撃を展開し国会議員への言論テロを扇動しているのかと思われます。
彼らの目的はただひとつ、愛誤ビジネスを拡大する際の競合相手となるペット販売業界を潰したいだけです。

全て憶測推測ですよね?ですが動物愛護団体が国会議員にやってることは私も変だと思います。それとあなたのサイトへコメントしてる人も内容や書き方をみると世間への影響は大きくないような気がします

No いいいいい様、横レスです

いいいいい様、横です。

>ペット販売業者が減ればペットを飼いたい人は自然と野良や保健所や施設?のほうにいる動物に目が行く。

それは難しいでしょうね。
ペットショップでブランド犬猫を飼う顧客層と元野良や飼育放棄された犬猫を飼う顧客層は異なります。
特に犬では、都心部では一種のステイタスを表すものです。
駒沢公園(この付近は地価が高い。このような場所で大型犬を飼える居住環境だということ)に、品川ナンバーのメルセデスEクラスワゴンなどにブランド犬を載せてドッグランに訪れる人たちなど、雑種で老いぼれていたり、病気や障害のある犬猫は飼育しないでしょう。

飼育放棄されたり、不適正飼育で無為な繁殖で増えた犬猫を新しい飼い主に再譲渡する「循環」が、いわゆる愛誤さんの理想で(自分たちのビジネスの拡大にもつながります)しょう。
しかし愛誤さんが理想とするドイツの事情も、愛誤さんが妄想で作り上げた虚構の動物愛護先進国です。
実際は老病犬猫(特に雑種、元野良猫)は保護施設は引き取りませんし、私的に安楽死は行われています。
特にドイツは、犬の飼育規制が厳しく対人保険も義務付けられていますので犬飼育にコストがかかりますのでブランド志向は強いと思います。
またイギリス、ドイツでは危険犬種規制がありますので(イギリスでは飼育禁止、ドイツでは対人保険が普通犬種の10倍)、雑種犬だと判別不可能という問題も生じます。

ノーキルは、愛誤さん方の理想でしょうが、ペット飼育がある限り致死処分をゼロにすることはできません。
ペットショップでなくても、保護施設でも大量の致死処分を行っています。
いいいいい様は、ペットショップやブリーダーでの致死処分について、私に記事にして欲しいとコメントされましたが、民間が行う獣医師による安楽死は統計に現れません。
保護施設でもそうです。
はっきりとした統計資料なしに、「ペットショップブリーダーのは致死処分を行なっている。それは動物愛護に反する」とは記事にできません(ペット業界がある程度致死処分を行っていることは周知ですがね)。
保護施設でも、もちろん致死処分をしているのは事実です。
それを比較する資料もないまま、「ペット業界は私的に致死処分を行なっているから反愛護的」などと書けば、単なる個人の憶測に基づいた、偏向した記事になります。
私は個人ブログとは言え、客観的な資料をもとにし、私個人の憶測思い込みを排除することを心がけているからです。

Re: No title

いいいいいさん

> これって意味無いんじゃないですか?ペット販売業者が減ればペットを飼いたい人は自然と野良や保健所や施設?のほうにいる動物に目が行く。あなた方がいう愛誤ビジネスなるものがなんなのか分からないですが金銭で動物の命が安易に買われることは無くなりますよね。愛誤ビジネスが金銭で動物の命を売ってるのならばそれは違法な可能性もあり批判される対象になるんではないでしょうか?

さんかくさんも書かれていますが、東京や関西圏のような大都市圏ではペットを飼うことは一種のステータスを表すことなので、センター収容されているような高齢犬、病気犬、雑種犬はほとんど人気がありません。
いいいいいさんの地元である長崎とは事情が少々異なります。

いいいいいさんのご主張の様に生体販売の規制は消費者ニーズを無視するものであり、早々に崩壊すると考えられます。
事実、ドイツでは自主規制をかいくぐり犬猫の生体販売を開始した大型ペットショップが人気ですし、イギリスでも個人経営のペットショップは次々と生体販売を開始しております。

「生体販売を止めれば、人々が施設の動物を引き取る」は実証結果の存在しない、一部の愛護活動家の幻想にすぎません。

また、愛護団体が野良猫や犬の譲渡に寄付金名目で費用請求しているのは公然の事実です。
それを批判しようとも、そのような愛護家のブログはコメント欄閉鎖されているか、コメントを削除するので批判を受け付けません。

> ペットショップやブリーダーがなくなることは金銭を出し無闇にペットを飼う人を少なくする(金銭で買う問題も含む)ことや少なくなることで下手な飼育による飼い主のいない動物を減らすことにも繋がるし(ショップから買わずに野良、保健所、施設から連れて来て飼うというのは少ないんじゃないですか?)野良はまたこの先別で手段が出てくると思います。
>
猫の殺処分の大半は野良猫の仔猫です。
その事実を知っているのであれば、ペットショップやブリーダー規制が殺処分減少に結びつかないことは明白です。
また、無料で保健所やセンターからもらいうけた犬猫のほうがいい加減な飼育をされる確率が大きいかと思います。
過去には、某県でセンター引き出しの猫をそのままリリースしてしまったとんでもない愛誤団体もありました。
無料だからまた引き出せばいいや的感覚なのでしょう。

> 稚拙な文しか書けない自分が言うのも何ですが、あなたのブログは伝えたい肝心なことが分かりづらいです。ブログ故になんでしょうか。ペットを減らすためにはとか現在愛誤が行ってる事の間違いなど大事なことは訪れた人へ見やすくしそこからリンクで繋げていくなどしないと個人の日記みたいなやり方では分からないです。分からない奴はその程度、分からなければそれでいい、身内ネタでしか話してないようにみえる、そういう風に見えます。この辺は2ちゃんが2ちゃんである理由だと思います。そして2ちゃんがメジャーになりにくい部分でもある
>
貴重なご意見ありがとうございます。
しかし、なんで2ちゃんねるの話題が突如出てくるのかな??

> 全て憶測推測ですよね?ですが動物愛護団体が国会議員にやってることは私も変だと思います。それとあなたのサイトへコメントしてる人も内容や書き方をみると世間への影響は大きくないような気がします

私が自身の主張を展開しているブログですので、影響は大きくなくともかまいません。
野良猫への迷惑餌やりが無くなってくれれば良いのです。

Re: No いいいいい様、横レスです

さんかくたまご

> 特に犬では、都心部では一種のステイタスを表すものです。
> 駒沢公園(この付近は地価が高い。このような場所で大型犬を飼える居住環境だということ)に、品川ナンバーのメルセデスEクラスワゴンなどにブランド犬を載せてドッグランに訪れる人たちなど、雑種で老いぼれていたり、病気や障害のある犬猫は飼育しないでしょう。
>
ノーキルな愛誤さんたちは、ご指摘の通りに消費者のニーズを全く理解していません。
捨てられる犬のほとんどは高齢、病気が原因です。

そんな、手間のかかるペットをあえて引き取ろうなんて、一般のペット飼育者ではまずあり得ません。

> 飼育放棄されたり、不適正飼育で無為な繁殖で増えた犬猫を新しい飼い主に再譲渡する「循環」が、いわゆる愛誤さんの理想で(自分たちのビジネスの拡大にもつながります)しょう。
> しかし愛誤さんが理想とするドイツの事情も、愛誤さんが妄想で作り上げた虚構の動物愛護先進国です。
> 実際は老病犬猫(特に雑種、元野良猫)は保護施設は引き取りませんし、私的に安楽死は行われています。

虚構の「動物愛護先進国」はノーキル愛誤の脳内にのみ存在します。
実際にヨーロッパ諸国では、日本の自治体が行っている殺処分を民間が行うために公的な統計として殺処分数が出てこないに過ぎません。

ましてや、ノーキルで野良猫を減らすなんて成功した国は存在しません。

また、日本国内で行っている地域猫もほとんどが失敗しています。
TNRは猫の発情期1サイクルの期間内に地域内の野良猫すべてに対し、不妊去勢を実施しなければ効果を発揮できません。
よく、愛誤なブログに書いてあるような「5年で50匹のTNRを行いました」なんて自慢は、TNRの失敗をさらけ出しているようなものですね(笑)

No title

「いいいいい」って名前もいかにも書き逃げするだけの半値ですね。
「イイイイイ!!」って発狂しながら書き込んでるのかな(笑)
ロクに調べもせず、客観的に物事を判断できないなら書き込まない方がいいのに。
偉そうに書き込むなら
ここのブログやさんかくたまごさんのブログやコメント欄を全部読んでから書き込んで欲しいわ。
一般市民は「かわいい犬猫」を飼いたいのであって、汚い死にかけの犬猫になんて興味はないんだよ。

Re: No title

zzzさん

> ロクに調べもせず、客観的に物事を判断できないなら書き込まない方がいいのに。
> 偉そうに書き込むなら

長崎からの書き込みなので、この方はペット産業の大消費地である首都圏や関西圏の現状もよく知らないのでしょう。
また、長崎は野良猫が多いので有名な街です。
おそらく、餌やり愛誤がおおいから野良猫が多いのでしょう。

周囲に餌やり愛誤が多くて、大都市の現状に疎い環境であれば、自身の考え方も周囲の偏った方々に多く影響されるのでしょう。

> ここのブログやさんかくたまごさんのブログやコメント欄を全部読んでから書き込んで欲しいわ。
> 一般市民は「かわいい犬猫」を飼いたいのであって、汚い死にかけの犬猫になんて興味はないんだよ。

ご指摘の通りです。
一般の消費者はタダでも、年寄りや病気の犬猫はほしがりません。
お金を払ってでも、かわいい犬猫が欲しいのです。

ペットショップが殺処分の原因となっているのであれば、殺処分される猫のほとんどが純血種の猫になるはずですが、99%以上が雑種です。
何ででしょうねぇ??
ペットショップ反対の人に質問しても誰も答えてくれません。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
プロフィール

三二一閣下

Author:三二一閣下
正しい動物愛護、飼育についての啓蒙推進をブログ記事にしていきます。

Twitter
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
ブロとも一覧

さんかくの野良猫餌やり被害報告

野良猫駆除協力会本部

迷惑な愛誤達
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。