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環境テロリストの暴力に対する法整備を急げ

出かけることが多くて、またまた久しぶりの更新となってしまいました。
1ヶ月更新してなかったら、ブログトップに広告が出てしまうと知りました(笑)

さて、非常に興味がある記事をネット上に見つけたので紹介いたします。

活動家にとって天国の日本
環境テロリスト 日本に続々上陸中(前篇)
環境テロリスト 日本に続々上陸中(後篇)

「私は、動物の生きる権利を守りたいの。自分がどうなってもいい。信念のために死ぬ用意はできているわ」

この記事の中で取り上げられている環境テロリストの言葉です。

私はこの言葉を見つけて、ぞっとしました。
いわゆる愛誤な人々が日頃発している言葉そのものなのです。


事実、愛誤な人々は多くの殺傷事件を起こしてきました。
FC2への移転前の楽天時代の私のブログでも多くの愛誤による殺傷事件を取り上げてきました。
(余談ですが、こうした場合に過去記事のリンクが必要だから、楽天時代のコンテンツをFC2に復活させるべきですね。)

某巨大掲示板の犬猫大好き板には動物虐待事件が発生するたびに「虐待犯を××ちゃんと同じ目にあわせたい」と書き込む輩を容易に見つけられますし、ブログ上でそうした言葉を公言している環境テロリスト予備軍の大バカも簡単に見つかります。

動物への虐待は許されるものではありませんが、その被疑者に対し私的制裁を与えようとするのは環境テロリズムそのものです。
こいつや豊中の○のようにね(笑)

こうした少々お頭の足りない愛誤な人々が環境テロリストの甘言にそそのかされ、国内の動物実験施設や動物愛護センターに対し破壊行為を行う事も遠い未来の話ではないでしょう

事実、太地町で活動している環境テロリスト団体には日本人協力者の存在が確認されていますし、
過去にはこの記事にあるように順天堂大学の実験に侵入し、犬一匹を盗み出したバカな動物愛誤団体代表と環境テロリストもいました。

また、ブログやTwitterなどで自治体や議員に抗議のメールFax送信、抗議電話を呼びかけ、結果的に自治体の業務を妨害する行為も環境テロの一部といえるでしょう。

引用した記事に書いてあるように、日本にはこうした環境テロリストの活動を封じ込める「反エコテロ法」がまだ存在しません。
したがって、環境テロリストを検挙するためには人を傷つけたら傷害罪や物を壊したら器物破損罪といった具合に、間接的に検挙するしかありません。
それでは、環境テロ行為そのものを取り締まることは出来ません。

だからこそ、環境テロ行為そのもので検挙が可能な「反エコテロ法」の制定が急がれるのです。
「反エコテロ法」は既に米国、英国で制定済であり環境テロリストの活動の封じ込めに成功しています。

愛誤な人々が環境テロリストに感化され、国内で残虐なテロ事件が発生してからでは遅すぎます。
治安当局と行政、国会は連携し動物愛誤運動の環境テロ化を事前に防ぐためににも「反エコテロ法」の制定が急がれます。



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警察の体質が旧態依然

私のオヤヂは元警察官僚で、和歌山県警本部教務部長(警察学校長)を最後に40歳代前半で退官しました(それ以前は本庁での「公安」を担当していましたw)。
退官して数十年経っても、存命中は「警友会」なる警察OBの冊子が送られてきました。
私はそれを見て「時代遅れだなあ」と感じていました。
デザインが右翼ぽくて、コンセプトは「反極左」カチカチだったからです。
既に極左過激派活動なんて下火になっていたのに。
その警察の監視が甘かったのか、オウムなどのカルト勢力の拡大を許しました。
私は動物愛護(誤)団体の一部は、カルトに匹敵する、危険なテロ団体だと思います。
しかし警察等行政は、動物愛護(誤)団体=善人、という能天気な認識があります。
だから動物愛護(誤)団体を名乗る貧困ビジネス詐欺にも、行政担当者は騙されるのです。
動物愛護(誤)団体をはじめとする、環境テロリストに対しても、規制監視強化する時期に来ていると思います。

激しく賛成です。

愛誤な人たちは間違いなくカルト宗教と同じような思考回路の人がわんさといます。

事件が起きる前に手を打った方が良いです。

カルトにファシズムかロクなもんじゃないですね

愛誤がカルトでファシズムは既に野良猫被害者では
共通認識だと思いますが、
時代がそれについて行けない、特に行政は
性善説?で解釈しようとしますからね。

又、ネットの時代にはインチキプロパガンダも容易なので
奴等の罠に引っかかる
市民が多いことを考えると何らかの規制策は必要ですね。

Re: 警察の体質が旧態依然

さんかくたまごさん

> 私は動物愛護(誤)団体の一部は、カルトに匹敵する、危険なテロ団体だと思います。
> しかし警察等行政は、動物愛護(誤)団体=善人、という能天気な認識があります。

動物愛護団体に対しては全てが「ボランティア」と誤った認識をしている警察官多いと感じられます。
しかも、メンバーが動物愛護推進員の肩書きを持っている者ならば、自治体公認の団体と警官は勘違いします。

動物愛護推進員の肩書きを持ちながらエコテロリスト同様の活動をしている人物は多数います。
日本の治安当局は近い将来にエコテロリストに痛い目に合わされるでしょう。

> だから動物愛護(誤)団体を名乗る貧困ビジネス詐欺にも、行政担当者は騙されるのです。
> 動物愛護(誤)団体をはじめとする、環境テロリストに対しても、規制監視強化する時期に来ていると思います。

動物愛護団体は動物愛護管理法ならびに反エコテロ法の管理下に置くべきです。
まずは、動物愛護管理法により登録制とし、次いで反エコテロ法により反社会的行為を検挙しやすくするべきです。

Re: 激しく賛成です。

猫糞被害者@名古屋さん

> 愛誤な人たちは間違いなくカルト宗教と同じような思考回路の人がわんさといます。
>
> 事件が起きる前に手を打った方が良いです。

そのとおりです。
特定の動物(犬、猫、イルカ、クジラ等)の為であれば放火、器物損壊、傷害をなんとも思わず実行に移す、危険な考えをもった人物が動物愛誤団体周辺には多すぎます。

すでに、餌やりを注意しただけでブスリなんて事件も多発している状況なので、愛誤が海外の環境テロリストと連携しないためにも法的抑止力が必要です。

Re: カルトにファシズムかロクなもんじゃないですね

只野乙三さん

> 時代がそれについて行けない、特に行政は
> 性善説?で解釈しようとしますからね。
>
行政は動物愛護(誤)=良い事、ですからねぇ。
まずは治安当局の環境テロに対する認識を変えてもらわねば。

> 又、ネットの時代にはインチキプロパガンダも容易なので
> 奴等の罠に引っかかる
> 市民が多いことを考えると何らかの規制策は必要ですね。

最近では中核派が名を出さずにNPOを立ち上げ、非公然メンバーを増やしているらしいです。
環境テロリスト達も動物愛誤団体を隠れ蓑にして資金とメンバー集めをしているのは公然の事実です。

PETA自体も環境テロリストとの繋がりが暴露されています。
国内でもクジラ、イルカに関わる愛誤団体は環境テロリストとの繋がりが疑われます。
我田引水な法改正を狙うためにメール攻撃を行う事も一種のエコテロリズムであるので、規制は絶対に必要です。

蛆は多重性人格障害もわずらっているのか

閣下さんがご指摘したとおり、腐乱死犬は蛆の別人格の可能性が高いですね。
ここしばらく、私は楽天のログオン状態で蛆のページを訪問しました(さんかくたまごで足跡が残ります)。
即さんかくたまごがどうのこうのというコメントが、腐乱死犬から入っていました。
私は無知でプシな輩の議論には加わりません。
非建設的だからです。
他のHPで他所に訪問したりもしませんし、別人格で自分のページのコメントを増やすなんてバカな真似もしません。
無知でプシな蛆氏が哀れです。

しかしね、蛆は憲法どうのこうのとやたらといいますが。
憲法が何たるや理解していないようで、三権分立や法令と行政指導の区別も付かない義務教育を終了しているか疑問なを感じる人物です。

Re: 蛆は多重性人格障害もわずらっているのか

さんかくたまごさん

> 閣下さんがご指摘したとおり、腐乱死犬は蛆の別人格の可能性が高いですね。
> ここしばらく、私は楽天のログオン状態で蛆のページを訪問しました(さんかくたまごで足跡が残ります)。
> 即さんかくたまごがどうのこうのというコメントが、腐乱死犬から入っていました。

爆笑です!!
一人で複数ネームを使い、自身のブログで反対意見を封殺しようとしているとは浅知恵すぎます。
若しくは、ご指摘の通り、多重性人格障害なので腐乱死犬人格の時と三億流写真家人格の時では記憶が保持されないのかもしれませんね(笑)

> 私は無知でプシな輩の議論には加わりません。
> 非建設的だからです。
> 他のHPで他所に訪問したりもしませんし、別人格で自分のページのコメントを増やすなんてバカな真似もしません。
> 無知でプシな蛆氏が哀れです。
>
蛆氏は完全にプシなので相手にしないことが健全です。
私もあのブログにコメントする気にもなれません。

> しかしね、蛆は憲法どうのこうのとやたらといいますが。
> 憲法が何たるや理解していないようで、三権分立や法令と行政指導の区別も付かない義務教育を終了しているか疑問なを感じる人物です。

脳内では自分自身が司法だと思っているのか、やたらと「憲法違反」を連発しています。

一時、犬猫窮災の輪が「法に定められていない禁止行為は、条例でも禁止することはできません」と妙な法解釈をブログに書いていたことがありました。
当然、読者から多くの指摘があったのか最近はその表現を見かけません。
おそらく、蛆氏はそのあたりのトンデモ法解釈を脳内で拡大解釈し、プシであることも相俟って現状のように「憲法違反」を叫ぶに至ったのでしょう。

話は戻りますが、蛆氏が多重性人格障害だったとは、愛誤はプシの巣窟ですね。

No title

>閣下さんがご指摘したとおり、腐乱死犬は蛆の別人格の可能性が高いですね。

事実とするなら、他のシンパと思われる方のコメントも俄然怪しくなってきますね。
更に勘ぐるなら、自治体等への執拗なメールも彼の御仁が複数の人格を使い分けて行っている可能性も考えられます。
もっとも、フランケンシュタインだか腐乱死体だかが彼の御仁と同一人物であろうとなかろうと、あのカオスなHPが動物愛護に何ら貢献していない事に変わりはありませんが。

Re: No title

迷惑餌やり反対派さん

>
> 事実とするなら、他のシンパと思われる方のコメントも俄然怪しくなってきますね。
> 更に勘ぐるなら、自治体等への執拗なメールも彼の御仁が複数の人格を使い分けて行っている可能性も考えられます。

愛誤のメール攻撃は同一人物による別名送信は当り前です。
そうした、異常なメール攻撃を法により規制すべきです。

> もっとも、フランケンシュタインだか腐乱死体だかが彼の御仁と同一人物であろうとなかろうと、あのカオスなHPが動物愛護に何ら貢献していない事に変わりはありませんが。

一般人が見たら「動物愛護とはこんな異常な人物がやっているのか」と引くばかりの内容ですね。
そもそも読むべき価値のないブログです。

日経は愛誤

私はかつて日経新聞が運営している、会員の紹介が無ければ入会できないという日経関係者ばかりのSNSの会員でした。
そこで感じたのは、日経編集部を含めて関係者も猫愛誤が多いなあ、と言うことでした。

NBonlineで次のような記事があります。

トキソプラズマは、重篤な胎児の奇形や、高齢者や何らかの疾患があったり免疫抑制剤を投与されていて免疫レベルが下がっている患者さんが感染すれば、重篤な合併症を起こすのに。
こんな記事を掲載するなんて言語道断です。

ネコが人を元気にする科学的な根拠:日経ビジネスオンライン
http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20120410/230820/?bv_ru

Re: 日経は愛誤

さんかくたまごさん

> NBonlineで次のような記事があります。
>
NBオンラインは私もチェックしています。
仕事上の話題となる秀逸な記事もありますが、全くダメで何で連載しているのか分からないような記事も多いですね。

> トキソプラズマは、重篤な胎児の奇形や、高齢者や何らかの疾患があったり免疫抑制剤を投与されていて免疫レベルが下がっている患者さんが感染すれば、重篤な合併症を起こすのに。
> こんな記事を掲載するなんて言語道断です。
>
これは全くもって何が言いたいのか分からない記事ですね。
筆者のプロフィールを見ると自称環境学者で以前は朝日新聞の編集委員だとか。

愛誤の御用学者ぽい人物ですね。
そのうちに、「野良猫が多い地域は住民も元気で長生き」とかトンデモ学説を発表するかもしれません。
トキソプラズマ感染症の被害を過小評価しすぎです。

兵糧攻め

ご無沙汰してます。
猫がらみの話ではありませんが、この話も無関係ではありませんからね。
妖怪(シーシェパードとは「海の羊飼い」の意、「羊」は「よう」とも読むので「よう飼い」すなわち「妖怪」)や泥棒(グリーンピースジャパンの宅配便窃盗事件参照)、露出狂(PETA)等、悪名高い連中に感化された団体や活動家も増えてきましたから。
幸いなことに、こうした面々の傍若無人かつ論理破綻した言動が一般ピープルからは総スカン食らってますから、まだまだ支持者は少ないですが、油断は禁物です。
幹狂反故団体(脳幹が狂っとるって事で)や動物哀誤団体によるテロ行為に対する法整備も必要ですが、法整備以前の段階で我々に出来る事は、「胡散臭い事には関わらない」「胡散臭さを見抜く目を持つ」位ですね(他にもやれることありそうですが)。

で、ひとつの例として、毎年今頃哀誤ブログをにぎわす「カナダのアザラシ漁」について触れてみたいと思います。
タイミングよくタテゴトアザラシに関するドキュメンタリー番組も放送されますし。
http://www.tv-asahi.co.jp/miracle-earth/backnumber/20120415/index.html

「奇跡の地球物語 #120 2012.4.22タテゴトアザラシ~親子の絆を撮る~Part2」

ここに出てくる超々一流動物写真家小原玲氏は、現地でアザラシの赤ん坊の写真を撮り続けてる写真家で、写真集も出てます。
タテゴトアザラシは北大西洋から北極海にかけて生息しているアザラシで、毎年2~3月にかけてカナダのセント・ローレンス湾の流氷の上で出産します。授乳期間は約2週間で、その間の赤ん坊は真っ白い毛に覆われています。
1940~80年代にかけて、この時期の「ホワイトコート」と呼ばれる白い毛の赤ん坊が毛皮目的で捕獲されていたそうですが、無節操に大量捕獲した為、60年代から絶滅の心配が出始め、反対運動が起こり、87年に漁が禁止になったそうです。
http://homepage2.nifty.com/gomasuke/

その反対運動の顛末を書いた「あざらし戦争」(1987年 時事通信社刊 ジャニス・S・ヘンケ著 三崎滋子訳)を読むと絶句します。
そのアザラシ漁の残酷さじゃなくて、今現在日本の太地町で行われている事とほぼ同様の事が行われていた事に対して。
小原氏のブログにも書かれていましたが、この時期の反対運動において、反対活動家による「やらせ」映像が流布し、それが議会で暴露されて大問題になったとの事。
http://reiohara.cocolog-nifty.com/blog/2007/04/post_2fb1.html

この事について指摘を受けても、哀誤は全く信じません。哀誤団体の一方的な情報を鵜呑みにするばかりで、その情報の信憑性は吟味しません。
彼らの言い分を大雑把に言うと「残酷な事が行われている事に変わりない」って事らしいです。
現在、白い毛の赤ん坊の漁は禁止されてるものの、毛の生え替わった独り立ちした若い個体の漁は、捕獲枠を決めて行われています。哀誤はそれすら反対してて、漁が解禁になる3~4月頃になると反対署名活動がネット上を賑わせます。
その代表格がこれ。
http://sora.ne.jp/seal/

以前落転ブログでお教えしたアライグマのあれです。
ここやら、海外のサイトやらからの石石混同(「玉石混同」の誤植ではない、この情報に「玉」は混ざってないって事)な情報の転載の繰り返しが氾濫してますが、その信憑性は皆無に近いです。
この問題に関しては、アザラシ愛好家は殆ど関与しません。時々それを不満視する哀誤もいますが、彼らは反対運動の顛末や現地の実状、そしてアザラシの生態を熟知しており、哀誤団体の胡散臭さや嘘情報を見抜いてるからです。
http://komuke.blog46.fc2.com/blog-entry-364.html

「アザラシ漁反対」も幹狂反故団体や動物哀誤団体の寄付金のネタ、資金源の一つですから、それを絶つことによる兵糧攻めとして、「嘘を見抜いて、嘘の垂れ流しはシカトすべし」を広めるべきだと思います。
その嘘を見抜くキーワードとして上げられるのは

★まだ乳離れしてなく泳げない
★母親の目の前で殺される
★生きたまま皮剥いでる

上の二つはタテゴトアザラシの生態と今日の漁の態勢からするとあり得ないと判る話で(漁の対象が毛が生え替わり親離れした個体で、すでに母親から泳ぎを教わり親と離れている)、これだけでこんな記述してる人がアザラシに無知かが判ります。
三つ目に関しても「あざらし戦争」によると、ハカピック(漁に使う棍棒)で打った後に血抜き作業があって、それをしないと皮が劣化してしまうそうです。つまり血抜きした時点で絶命してる筈ですから、それもあり得ません。

おおむねこの三つのキーワードがあるブログは賛同するに値しないと思った方がいいです。

Re: 兵糧攻め

オキキリムイさん

長文コメントありがとうございます。


> 幸いなことに、こうした面々の傍若無人かつ論理破綻した言動が一般ピープルからは総スカン食らってますから、まだまだ支持者は少ないですが、油断は禁物です。
> 幹狂反故団体(脳幹が狂っとるって事で)や動物哀誤団体によるテロ行為に対する法整備も必要ですが、法整備以前の段階で我々に出来る事は、「胡散臭い事には関わらない」「胡散臭さを見抜く目を持つ」位ですね(他にもやれることありそうですが)。
>
愛誤な人たちの中にはシーシェパード、グリーンピース、PETAへの支持を公言はしないものの、明らかに感化されている人物が多すぎます。
杉本彩なんかはPETAの活動に参加してますので、真性愛誤ですけどね。
こうした方々に共通するのは「胡散臭さを見抜く目を持つ」ことができない点です。


> この事について指摘を受けても、哀誤は全く信じません。哀誤団体の一方的な情報を鵜呑みにするばかりで、その情報の信憑性は吟味しません。
> 彼らの言い分を大雑把に言うと「残酷な事が行われている事に変わりない」って事らしいです。

イルカ、クジラ漁に対する海外の環境テロリストの抗議に関しては、内政干渉であるとし、破防法を適用し入国を禁止すべきです。
平均的日本人より多くの肉を消費する人物たちに、「残酷な事」と言われても???です。
直接に環境テロリストの行為を取り締まる法が無い日本は、彼らの活動ターゲットとされています。


> 「アザラシ漁反対」も幹狂反故団体や動物哀誤団体の寄付金のネタ、資金源の一つですから、それを絶つことによる兵糧攻めとして、「嘘を見抜いて、嘘の垂れ流しはシカトすべし」を広めるべきだと思います。
> その嘘を見抜くキーワードとして上げられるのは
>
> ★まだ乳離れしてなく泳げない
> ★母親の目の前で殺される
> ★生きたまま皮剥いでる
>
> おおむねこの三つのキーワードがあるブログは賛同するに値しないと思った方がいいです。

毛皮反対の愛誤ブログには頻繁に「★生きたまま皮剥いでる」が書かれてますね(笑)
さらに犬や猫の毛皮までが「生きたまま皮剥いでる」等と書かれているブログまであったりして、失笑せざるを得ません。
犬や猫なんて生きたまま皮を剥ごうとしたら、大暴れして毛が抜けたり、皮が傷ついたりと使い物になりませんよ。
我が家で大昔に買っていた猫なんて、シャワーするだけで大暴れで大変でした。
愛誤の嘘が環境テロを増長させているのです。

「ikitamama」

レス、ありがとうございます。
某写真家蛆と隈漏り凶会には腹立たしいですが(札幌でのヒグマ駆除に関する一件)、さんかくたまごさんの所で書かせて頂いたばかりですので、こちらでは触れません。
別の話題を。

>毛皮反対の愛誤ブログには頻繁に「★生きたまま皮剥いでる」が書かれてますね(笑)

確かに「いきたまま」が毛皮反対の常套句になってます。

>犬や猫なんて生きたまま皮を剥ごうとしたら、大暴れして毛が抜けたり、皮が傷ついたりと使い物になりませんよ。

犬猫でなくとも暴れて、却って効率悪そうなんですけどね。
ホントの所、どうなのかは屠殺の専門家にでも聞かない事には何とも言えませんけど。

「いきたまま」と言えば、あのアニマル裸逸センターが垂れ流してる、あの悪趣味動画。
http://fur-free.com/

中国での毛皮養殖の実態を暴いたとか言う、あれです。
今は動画みれない状態ですが、最初見たときは確かにエグイなと思いました。ところが、最後のテロップで「はぁ?」と思いました。
この映像の作製に関わってる団体、台湾の団体じゃありませんか。
サイトの方でもこの団体の記載あります。
文革や冷戦時代程でないにせよ、政治的軍事的に対立してる国の人間が、幾ら緩和されてるとはいえ、中国奥地に入り込んであれだけはっきりした映像をどうやって撮影したんだ?

そういう疑念から導かれた答えの一つは「や・ら・せ」です。

下記のサイトによるとやらせではなかった模様ですが、闇市の特殊なケースで、こういうやり方が正規な毛皮生産ではないそうです。
http://www6.atwiki.jp/nyao/pages/22.html

>あの映像はやらせではない。が、一般的なケースではない。
>内からの要求に対しては非民主的で強権的、外からの批判に対しては「内政干渉だ!」と突っぱねる傾向の強い中国の当局が、これだけビックリして迅速な対応をしているわけですから、事件の経緯に関する説明は信用していいと思います。
>というわけでこの映像は「最も劣悪な環境」を選んで編集したものと見るべきでしょう。もちろん「迅速な対応」には「毛皮産業の保護」という思惑はあるのでしょうが。
>現在は、映像が撮られた場所においては「生き剥ぎ」は行われていない。
>広い中国のことですから、この事例が「氷山の一角」ではないかという懸念はもちろんあります。そうであっても、この河北省の映像や文章を他人に提示する際には「これが毛皮産業の現状です」という言い方はできないことになります。それを言ってしまうと「嘘を広めている」結果になってしまいます。

と、いう事だそうですが、疑い出せばキリが無い訳でして(撮影した団体が「生きたまま皮剥がしてくれ」って注文入れたかもしれないけど、証明できない以上は何とも言えない)、この映像から判った事は「哀誤は嘘を言う」って事です。
見たくれはグロいけど、信憑性は皆無ですね。

Re: 「ikitamama」

オキキリムイさん
GW前で仕事が忙しくてレス遅れて申し訳ないです。

> レス、ありがとうございます。
> 某写真家蛆と隈漏り凶会には腹立たしいですが(札幌でのヒグマ駆除に関する一件)、さんかくたまごさんの所で書かせて頂いたばかりですので、こちらでは触れません。

私は三億流写真家の御仁はプシであると理解しているので何も申しません。
隈盛りに対しては、迷惑な抗議活動だけはするな、させるなと思っております。

> 犬猫でなくとも暴れて、却って効率悪そうなんですけどね。
> ホントの所、どうなのかは屠殺の専門家にでも聞かない事には何とも言えませんけど。
>
趣味で山村に住んでアライグマやイノシシの罠猟をしている知人がおりますが
血抜きをしてから毛皮を剥ぐと言ってました。
特に、イノシシは血抜きしないと肉が臭くなって不味くなってしまうそうです。
ま、あくまでも趣味のレベルなので、毛皮加工業者がどうするかは知りません。

> 文革や冷戦時代程でないにせよ、政治的軍事的に対立してる国の人間が、幾ら緩和されてるとはいえ、中国奥地に入り込んであれだけはっきりした映像をどうやって撮影したんだ?
> そういう疑念から導かれた答えの一つは「や・ら・せ」です。
>
中国なら金払えば、法にギリギリ触れない限りエグイ事してくれますからね。
台湾のエコテロリストが仕組んだ映像でしょう。
中国の毛皮産業の暗部を本当に暴いたのであれば、共産党等から確実に圧力がかかります。

> と、いう事だそうですが、疑い出せばキリが無い訳でして(撮影した団体が「生きたまま皮剥がしてくれ」って注文入れたかもしれないけど、証明できない以上は何とも言えない)、この映像から判った事は「哀誤は嘘を言う」って事です。

ヒグマを麻酔銃で捕獲できるなんて、人命軽視の悪質な嘘です。
こうした愛誤の嘘に騙された脳内お花畑さんが、札幌市に100件もの苦情電話をするのでしょう。

ソーラーパネル付電気柵でヒグマの侵入を防げるなんて夢物語もいい加減にしてほしいです。
北海道の民家がある地域全てを電気柵で囲んだら、一体いくら金がかかるのやら。
嘘と夢物語の中で生きている愛誤達を取り締まる法令を作ってほしいな。

最低最悪隈漏り凶会

おばんです。


隈漏り凶会、いねぬこ窮災の輪同様、人として最低です。

http://kumamori.org/news/blog/2012/04/25/recent-act/11522/
http://kumamori.org/news/blog/2012/04/27/recent-act/11579/

喰い殺された犠牲者の遺族よりも残された熊の方が大事かよ。
そう言いたいです。
心の中で思う分には構わないけど、それを表に出すなよ。
そう言いたいです。

>現地は現在、立ち入り禁止になっており、入れないということです。

証拠保全のみならず安全の意味からも当然ですね。

>残されたクマたちに当面の食料を届けたいがどうしたらいいか、たずねてみました。

遺族や近隣の住民そっちのけですね。そういう人達への配慮、皆無です。
最も、あったとしても、この人達に遺族の心のケアなんて出来ないでしょうけど。
神経逆撫ではするかもしれないですが。

また大阪、・・・

熊とは関係ありませんが以前こちらで記事にされていた「小さなニクキュウを守り隊」が大阪市建設局に無茶苦茶な批判をしています。(※そしてまた3億流が拡散しています)

URLを見ていただければわかると思いますが、何時もながら酷いです。事の発端は無責任な餌やりによることは華麗にスルーです(笑)

このような奴等に好き勝手させてしまう現状を変えなければ、今後も一方的に被害を被る人が増えそうです。三二一さんが書かれていた反エコテロ法のようなものが必要なのかもしれませんね。
その為にも動物愛護という響きの良い活動の表と裏を国民がしっかり知る事が大事だと思います。

ふらんしーぬさん

某写真家さんのブログに書き込みしたら
「アンチのサイトで自炊している範囲だったら見逃しているものを(笑)」だそうです。

へぇー見逃してくれていたんですね(笑)。
けっこう、こちらもこっそり覗いているようでした。


なぜか愛誤な人の特徴は、人のことを「お前」「こいつ」呼ばわりする。

どえらい飛躍的解釈と揚げ足取りのコメント連発。

論理的な意見や引用がない。

コメント欄を閉鎖で一方的な意見の場になっている。

以上の信用ならない共通点があると思います。


そもそも熊や猫に罪があるないという話からしておかしいです。

罪は人間が法を犯したら課せられるもので、

日本の法体系の物である動物に罪のあるなしは関係ない。


ほとんどの動物は人にとってどうなのか、

人にとって屠畜したり駆除する必要があればすればよろしい。

そういうことになっているはずです。

現に豚も牛も愛護動物ですが毎日屠畜されています。

そうでなければ、人間の生活に不便が生じます。

熊も人命被害の恐れがあれば駆除もやむなしです。


動物愛護も人に迷惑、被害を及ぼさない範囲で

するべき話で、猫だけが法の盲点となっている

事が問題なんですよね。



No title

猫糞被害者@名古屋様

横から失礼致します。

>某写真家さんのブログに書き込みしたら
「アンチのサイトで自炊している範囲だったら見逃しているものを(笑)」だそうです。
>へぇー見逃してくれていたんですね(笑)。
>けっこう、こちらもこっそり覗いているようでした。

見逃すって何を?という感じですね。
見逃してもらうような後ろめたい事など何もないのですが、訳がわかりませんね。
どうも、彼の御仁といい腐乱死体だかなんだかといった方々は、上から目線っぽい言い回しを好みますね。
まあ、この手の方々に上から目線で言われても、失笑するしかありませんが。

>どえらい飛躍的解釈と揚げ足取りのコメント連発。
>論理的な意見や引用がない。
>コメント欄を閉鎖で一方的な意見の場になっている。

人を納得させるだけの論理武装ができないから意味不明な屁理屈と罵声しか出てこない。
きちんとした反論ができないからコメント欄をいじる。
人に「心が狭い」だの「ケツの穴が小さい」だの言ってる割にやっている事がこれですから、愛誤と反愛誤のどちらが心が狭くてケツの穴が小さいかは誰の目から見ても明らかです。
まあ、世間から否定(拒絶)されるのが怖いから耳目を閉じるようなマネをしているのかなと思ったりします。

猫糞被害者様

猫糞被害者様、基地害の相手をするのはやめておきなさいよ。
不毛な無限ループに陥るだけです。

憎窮怠がねぇ・・・

横レス失礼します。

又ですか。
何とか兵糧攻めに出来そうなのに・・・。

余計なことを騒いでどうするのでしょうか?
橋下さんにはこういう事こそ、辣腕を奮ってほしいですね。

迷惑餌やり反対派様

横レス有難うございます。

仰るとおり論破すれば済む話なんですけどね。

きちんと論破すれば誰の目にも何が正しいか判ると思います。

Re: 最低最悪隈漏り凶会

オキキリムイさん

出掛けていて返答が遅くなり申し訳ございません。

> 喰い殺された犠牲者の遺族よりも残された熊の方が大事かよ。
> そう言いたいです。

奴等は熊優先ですから、人命をなんとも思ってないでしょう。
人命が失われても、熊が生き残れば嬉しいのだと思います。

> 遺族や近隣の住民そっちのけですね。そういう人達への配慮、皆無です。
> 最も、あったとしても、この人達に遺族の心のケアなんて出来ないでしょうけど。
> 神経逆撫ではするかもしれないですが。

近隣住民の事なんか知った事じゃないのでしょう。
人として終わっています。

No title

猫糞被害者@名古屋様

>仰るとおり論破すれば済む話なんですけどね。
>きちんと論破すれば誰の目にも何が正しいか判ると思います。

論理的に反論する自信があるなら、お互いの意見を徹底的に戦わせればいいだけで、コメント欄から閉め出したり、削除したり、閉鎖したり、根拠のない意味不明の屁理屈等で逃げたりする必要はないですよね。
結局、都合の良い意見だけを残した偽りの世界で安穏としたいだけなのかなと思います。
裏を返せば、自分達が社会に許容されない存在だと感じているからこそ、反対意見に敏感なのかも知れませんが。

Re: また大阪、・・・

グラハムさん

> 熊とは関係ありませんが以前こちらで記事にされていた「小さなニクキュウを守り隊」が大阪市建設局に無茶苦茶な批判をしています。(※そしてまた3億流が拡散しています)
>
先ほど見てきました。
こりゃ、酷い餌やり現場ですね。
近隣ならば、捕獲器を仕掛けてやりたいです。

> URLを見ていただければわかると思いますが、何時もながら酷いです。事の発端は無責任な餌やりによることは華麗にスルーです(笑)
>
現状がルール無用の餌やり放題なのに、それを改めようとする考えは一切なく、
一方的に土地管理者である大阪市を批判ですか。
自分の所有地にどんな柵を立てようが、それは所有者の正当な管理行為です。
ましてや、今まで酷い餌やりが行われていたのであれば、それを改善させるための柵の改良は当然でしょう。

> このような奴等に好き勝手させてしまう現状を変えなければ、今後も一方的に被害を被る人が増えそうです。三二一さんが書かれていた反エコテロ法のようなものが必要なのかもしれませんね。
> その為にも動物愛護という響きの良い活動の表と裏を国民がしっかり知る事が大事だと思います。

動物愛護の名の下に反社会的行為を行う輩を取り締まる法令は本当に必要です。
このままでは日本はエコテロリストや愛誤の温床となってしまいます。
また、ネットで動物愛護の裏の部分を拡散すべきであり、我々がその一部の助けになればと考えております。

Re: ふらんしーぬさん

猫糞被害者@名古屋さん

> へぇー見逃してくれていたんですね(笑)。
> けっこう、こちらもこっそり覗いているようでした。
>
例の三億流写真家の御仁は頻繁にこちらのブログを訪れています。
さすがにコメントを書き込む度胸は無い様子ですけどね。

また、腐乱死犬とかいう奴も結構来ています。
各種ツールで特定は簡単にできます。

> なぜか愛誤な人の特徴は、人のことを「お前」「こいつ」呼ばわりする。
> どえらい飛躍的解釈と揚げ足取りのコメント連発。
> 論理的な意見や引用がない。
> コメント欄を閉鎖で一方的な意見の場になっている。
>
愛誤なブログの特徴ですね(笑)
えらそうなことを書いているので、リアルでもよほどの大物なのかと思うと
実際会ってみると単なる世間知らずな主婦や無職だったりして笑ってしまいますけどね。

そういった、ブログ内お山の大将な愛誤を講演会や里親会で何名も見てきました。

>
> そもそも熊や猫に罪があるないという話からしておかしいです。
> 罪は人間が法を犯したら課せられるもので、
> 日本の法体系の物である動物に罪のあるなしは関係ない。
>
常套句が「動物には罪はない」ですから笑うしかありません。
モノなんですから、罪の有無以前の問題です。
>
>
> 動物愛護も人に迷惑、被害を及ぼさない範囲で
> するべき話で、猫だけが法の盲点となっている
> 事が問題なんですよね。

愛誤達は建前として「野良猫を減したい」と言ってますが、
ならば、猫の屋外飼育禁止+飼育登録制を実施すればよいのです。
なのに、「猫ボラ」と自称して、ダラダラやっても何の効果も無いTNRを免罪符のように行って
それで「お金がかかるから支援を」と言い出す始末。

本気で猫のことを考えているとは到底思えません。

Re: No title

迷惑餌やり反対派さん

> どうも、彼の御仁といい腐乱死体だかなんだかといった方々は、上から目線っぽい言い回しを好みますね。
> まあ、この手の方々に上から目線で言われても、失笑するしかありませんが。
>
両者(いや両人格)ともコメントの書き方は違いますが、スタンスが似ていますよね。
屁理屈を偉そうにこねくり回す点はそっくりです。
その屁理屈がいかにもプシな感じで失笑です。

> まあ、世間から否定(拒絶)されるのが怖いから耳目を閉じるようなマネをしているのかなと思ったりします。

愛誤ブログの9割方がコメント承認制またはコメント欄無しというのが、愛誤の異常性の現れです。
一般人からの批判コメントで炎上するのが怖いのでしょう。

Re: 猫糞被害者様

さんかくたまごさん

> 猫糞被害者様、基地害の相手をするのはやめておきなさいよ。
> 不毛な無限ループに陥るだけです。

ごもっともです。
プシの相手をしても得るものは何もありません。

Re: 憎窮怠がねぇ・・・

只野乙三

>
> 又ですか。
> 何とか兵糧攻めに出来そうなのに・・・。
>
野良猫は水溜りの水をなめるだけで、一週間は軽く生きるので兵糧攻めにできるのは
仔猫、老猫程度です。

> 余計なことを騒いでどうするのでしょうか?
> 橋下さんにはこういう事こそ、辣腕を奮ってほしいですね。

猫の隠れ場所を一掃してもらうことが、野良猫の静かな淘汰への第一歩です。
近所に定食屋さんや箱使いがいればあっという間に淘汰されるのですけどね(笑)

三二一閣下様

腐乱死犬とのやり取りの件で、ご迷惑をおかけしたんじゃないかと気にしていましたが大丈夫なようで少しホットしています。

しかし、腐乱死犬というキモいHNどおり、キモい返答炸裂で狙い通りでした(大笑)。

罵るだけで日本語の体を成していないレベルまで熱くなっていまいした
(大笑)

通りすがりの一般人も「愛誤ってキモい」と思うことでしょう。

あまりにまんまとハマるので面白くなってしまいました。

明日も仕事なのでそろそろ寝ます。

妖怪の親玉、御用だ!

4月21日、17時23分に、妖怪(シーシェパードとは「海の羊飼い」の意、「羊」は「よう」とも読むので「よう飼い」すなわち「妖怪」)についてこちらに書き込ませて頂きましたが、その妖怪の親玉がドイツで逮捕されました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120514-00000061-jij-int
>シー・シェパード代表を逮捕=コスタリカから逮捕状―独
>時事通信 5月14日(月)12時38分配信
>【シドニー時事】反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)は14日までに、同団体のポール・ワトソン代表がドイツ・フランクフルトで逮捕されたと発表した。
>中米コスタリカのフカヒレを取るためのサメ漁船に対して2002年に違法な航法で妨害活動を行ったとして、同国から逮捕状が出ていた。同代表の身柄は今後、コスタリカに引き渡される可能性があるという。
>同代表をめぐっては、日本の調査捕鯨船に対する妨害事件で、海上保安庁が10年6月、傷害や威力業務妨害の容疑で国際刑事警察機構(ICPO)を通じて国際手配している。 

最新のニュースではコスタリカに引き渡された場合、そこで懲役15年喰らう可能性があるそうで、確実に刑務所にぶち込まれるなら、日本でなくても構わないので、コスタリカの司法当局に大いに期待したいです。もしコスタリカで処罰しないなら、日本に引き渡してほしいですね。

それにしても、皮肉なことに逮捕された国が、哀誤が「動物愛護の先進国」として引き合いに出すドイツですからねぇ。
ドイツとコスタリカに抗議の呼びかけの転載が続出しそうです。

Re: 妖怪の親玉、御用だ!

オキキリムイさん

喜ばしいニュースですね。

> 最新のニュースではコスタリカに引き渡された場合、そこで懲役15年喰らう可能性があるそうで、確実に刑務所にぶち込まれるなら、日本でなくても構わないので、コスタリカの司法当局に大いに期待したいです。もしコスタリカで処罰しないなら、日本に引き渡してほしいですね。
>
ドイツと日本間に犯罪者引き渡し協定が無いので、日本への引き渡しの可能性は現在では不明だそうです。
しかしながら、日本では指名手配されている人物なので海上保安庁ならびに警察庁から何らかのアクションが関係国にはあるでしょう。

しかしながら、我が国の治安当局がこうした環境テロリストに弱腰なのは悩ましい処です。
ドイツのように毅然とした態度で対処してほしいものです。

> それにしても、皮肉なことに逮捕された国が、哀誤が「動物愛護の先進国」として引き合いに出すドイツですからねぇ。
> ドイツとコスタリカに抗議の呼びかけの転載が続出しそうです。

現時点ではほとんどの愛誤がスルーしてますね。
ま、ドイツ語やスペイン語(コスタリカ公用語)を理解できる愛誤がいないからでしょうかね。
面白い動きがあれば記事にしようと思い、海外のニュースでの続報をチェックすることとします。
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